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SST-2450

ワイヤレスモデムモジュールRS-232/RS-485インターフェイス
SST-2450 ワイヤレスモデムモジュールRS-232/RS-485インターフェイス
SST-2450

・半二重で57600bps
・自動帯域率設定
・ISM帯域
・全二重か半二重
・普及スペクトラム技術
 SST-2450EXTはRS-232/RS-485インタフェースポートがある普及したスペクトル無線モデムです。
 それはホストとリモートセンサーの間でデータ取得と制御応用のために設計されています。
 また、それもそれらのアプリケーションの役に立ち電線施設は組み込むのに不便です。
 SST-2450はピアツーピアモードだけでなくマルチポイントも構造にも使用できます
 SST-2450はダイレクトシーケンススプレッドスペクトルとRF技術に基づいていて2410.496MHz〜2471.936MHz周波数範囲のISM帯域で動作します。チャンネルスペースは4.096MHz.です。
 SST-2450は主な違いはコントロール方法設定でSST-2400とにています。SST-2400はジャンパーを使用して設定し、SST-2450はソフトウェアユーティリティを使用して設定します。
 古いSST-2400は新SST-2450内部の8051チップを変えることで協力して働くことができます。新しいチップはアップデートされたファームウェアを含んでいます、私たちに連絡してください、私たちは新しいチップを送るつもりです。 詳細について26ページを参照してください。
ワイヤレスアプリケーションはここを押して下さい
CE Certification
02AH055E
02AH055EI
FCC Certification
02AH055F
02AH055FI
・周波数範囲:2.4GHz (2410.496MHz ~ 2471.936MHz)
・チャンネルスペース:4.096MHz
・出力パワー:0.02W
・伝送パワー:13dBm土2dBm
・変調技術:GMSK
・無線技術:ダイレクトシーケンススプレッドスペクトラム
・二重化モード:TDD (全二重のため)
・チャンネル数:16チャンネル
・PNコード数:16
・PNコード率:1.365 Mchips /sec.
・通信距離:外部アンテナに依存、初期値は300m
・非同期モードによる最大のデータ転送速度:
 全二重モード:9.6Kbps
 半二重モード:28.2K
・同期モードによる最大のデータ転送速度:
 全二重モード:19.2Kbps
 半二重モード:57.6K
・設定方法:ソフトウエアー設定
・アンテナ:曲げられます
・アンテナコネクター:逆極性SMA-Jack
・データーフォーマット:N,8,1 or E,8,1 ソフトウエアー設定による
・データービットエラー率アンテナ:< 1/1000@ -102dBm
・入力電圧:10~30Vdc
・入力電流:標準250mA以下
・消費電力
 送信:2W
 受信:1W

・サイズ:106mm (L) x 76mm (W) x31mm (H)
・重量:200g
・動作温度:0 ~ 50 ℃
・動作湿度:0~90%
・SST-2450はSST-2400と一緒に動作します (SST-2400の8051チップを交換).


H-Plane for Vertical Polarization


E-Plane for Vertical Polarization
SST-2450 2450MHz ワイヤレスモデム
出力パワー:0.05W
通信距離:外部アンテナによる
Power Supply  
External Antenna