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SST−900B

900MHzワイヤレスモデム
SST-900B 900MHzワイヤレスモデム  
SST-900B  
・半二重115200bps
・セルフチューナ内蔵
・ISM帯域900MHz
・標準ワイヤレス伝送範囲は700メーター (LOS)
・外部スイッチ経由でUI構成
 SST-900BはRS-232/RS-485インタフェースポートがある無線周波数モデムでありホストとリモートセンサーの間でデータ取得と制御応用のために設計されています。
 またそれも電線の施設が不便である所でケーブルを施設するアプリケーションの役に立ちます。
 SST-900Bモジュールは、902-928MHzの周波数領域で作動しますそして調整可能な16個のRFチャンネルを含み各チャンネルは16個のグループIDの割り当てられた1つです。
 SST-900Bはピアツーピアモードだけでなしにマルチポイント構造でも使用出来ます。
ワイヤレス
動作周波数領域 915 MHz (902 MHz ~ 928 MHz)
チャンネルスペース 1.5 MHz
送信パワー Up to 20 dBm
チャンネル数 16
伝送範囲 700 m
受信感度 -100 dBm @ 150k bps
アンテナ
タイプ 3 dBi Omni-directional, bendable
コネクター 逆極性 SMA (RP-SMA) プラグ (オス)
Com 0 設定
インターフェイス RS-232 TxD, RxD, GND
RS-485 DATA+, DATA-; セルフチューナーASIC内蔵;非絶縁
ボーレート 1200 ~ 115200 bps
データビット 8ビット
パリティーチェック None, Even , Odd
ストップビット 1ビット
電源
動作電圧 +10 VDC ~ +30 VDC
メカニカル
寸法 (W x L x H) 84 mm x 108 mm x 33 mm
環境
動作温度 -25 ℃ ~ +70 ℃
保存温度 -40 ℃ ~ +80 ℃
湿度 0 ~ 90% RH, 結露無し
SST-900B 900 MHz ワイヤレスモデム